遅い春

 こんにちは、先週より定休日を入れて休む事にしました。店を開業して3ヶ月経ちましたが、元々お客が入らないのだから赤字膨らむこともないし、それなら気分転換した方が良いとの判断です。店の近くは地元スーパーが密集していて互いに競合している弁当は300円台が主力で、それなりにボリュームも有る。安かろう悪かろうだけでもない。さらにすぐ近くにドンキホーテが有り、これもまた安い。更に私が感心するのは、野球場のグランド位の広さの駐車場が皆それなりの台数で埋まっていることです。こんなに人が居るんだと痛感もする。ここは食に関しては貪欲な感じですね。近くの飲食店はラーメン屋だらけ、それなりな値段で独自性出しているかな地域性でしょうね、和食屋すし屋はあまり見ない聞くところによると姿消していったみたいだ。

 

 私は値段で競合する気はないし出来ない。それでも質からは、かなり安くしているつもりで何で閑古鳥なのか理解に苦しんでいる所です。商品自体ではないと想っている。ここまで来ると季節要因だけでは無さそうだ。モチベーションも下降トレンド入りだね。生ものだから在庫管理も難しい、そう云えば近くに地元新聞の支局が有りお客でマグロ偽装の記事を書いたと言う記者が来ていた。1年ほど前の出来事だったみたいですけどスーパー価格競争の産物ですね、ただ未だこんな事しているのという地域性も伺える。

 

 話し変わって今日一般教書演説チラッと見ていましたが、トランプも変わった印象受けました。変わったというのは"まとも"に感じたビジネスマンからようやく政治家に衣替えしたんだろうか、米国は2代政党が競合しながらも国は一本だなと感じた。日本は与党に権力が集中し過ぎ野党が弱すぎる。

 

 マーケットは日米で随分差が開いたね。日本はボーイングみたいには飛ばないみたいだ、業績の+-の差だけでもないような感じがするな。まあ10~12月期ですから悪いのはしょうがないかな、もちろんNYがこのまま真っ直ぐ飛び続けるとは思わないが紆余曲折しながらも座席は米国が信用できる感じがするのが、長くみてきた感想。

それでも鉄火場は少し収まってきた印象かな、判らないものに手を出すと火傷するな。

売上げと時価総額は要チェックですね。

米国は教書演説も終わって一息つくかな、日本は為替レート気にし過ぎ、業績発表も終盤戦ですね。終わって直ぐに又本決算も迎える。

 

私なんか気にするよりAI屈指したほうがずっと儲かるでしょう。

 

売りも買いも自己責任でやっている、本業も含めて頼むから邪魔だけはしないでくれ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

MKの気持ち

 落ち着いて来たので少し書いてみましょうか、豪雪との戦いは未だ続きそうですけどもね、緯度で寒いのは解るけども雪深さには参る、そんな所に人が住んでいるのは日本特有らしいですね。まあ来てしまったからにはしょうがない。それにも増して、店にも客が来ない。想定以上の結果が続いている、季節柄と3ヶ月は観てみようと思っていたが、ビジネス自体成り立つ気がしないから無理かもしれないな、都会とのモデルの一番の違いは都会は小スペースでも成り立つけども、こちらでは難しい。

それでも、もう少し見る気ではいるけども如何だろう。月売り上げが前の給料と同じ位では何かしないと生活が成り立たない。原価率もかなり高くしているから負は続きそうだ。車もこっち着てからボロボロになった。甘かったかな。

 

 それにしても何度も言っているけども執拗だね。そんなに気になりますか。

相手の手札見ながら勝負しても楽しくないでしょう。

人生作られる世界は何も楽しくない。

 

 

 余計なこと言わなければと後悔しきりだけども虚と実シンクロさせ過ぎじゃないかな、相場の話はしないと言ってあるけど、ただ身銭切っている個人はそんなにバカじゃないと想う。指数寄与度の高い値がさで繕っても表面的なものだけで中身はない。SBも二重上場だ。マーケットの事は考えていない。運用先の基準どうゆうものか私には判りませんが、もう少し考えたほうがいい様な感じ、それとも自己ディラーが自己都合で売買しているだけでしょうか、上も下も大きくないと観ているけども時間が解決してくれるんでしょうかね。

 

 売り上げ減のスーパーの数が多いとの記事が有りましたが、スーパーに限らずここ数年急増チェーン展開した外食産業の淘汰の波はこれからじゃないかな、店が多すぎると実感している。証券会社も未だ多すぎると想うけどもどうですか?

 

 私はSNS嫌いじゃない。嫌いなのは利用されるのが嫌いなだけです。作り物にも興味ない。リアルだったら反応する。判るよ。FBも情報漏えい以外に無理強いが遠ざかる原因の1つじゃない交流にビジネスも絡むんだろうか、自然に戻したほうが良いよ。

私はFB売買したことないが、1年ほど前執拗に何故かFBからメール来ていた。

 

 田舎に居るとトレンドは米国→日本(東京)→地方を強く感じる。私が居る田舎は一番最後かもしれない、それでも子供や若者を見ていると素朴で純真なのが多い感じがする。礼儀も正しい。年取るに従い冬越すごとに腹黒に変化してしまうのかな。

豪雪も罪深い。

 

最後に中継機器外せ。何やっても許されるわけはない。

 

 

 

 

 

師走

 1年早いものでもう師走に入った。田舎暮らしも半年経とうとしている。

一ヶ月前から仕事始めた、小さいテークアウト店開いてみました。ある程度リサーチして厳しいのは覚悟していたが、想像以上に厳しい現実ですね。ビジネスとして成り立たせるのは無理があるかもしれない。風土、習慣、人口が今までとまったく違うからね、大方身近な周囲の意見もそうだった、現実に直面していたからでしょうね。何よりもお客が来ないから商品の良し悪しより前に進めない。それ以外の力も働いている感じがする。

 

 私が田舎に来た理由の一つは身近な不自然な現象を確かめる意味もあった。何となく気が付いていたが、こちらに来て確証に変わった。誰にも迷惑かけていない気でいるが株の世界同様、嫌な世界ですね。

 

 田舎は公、官の仕事が8割方じゃないかな下請け入れて民の仕事はあまりない感じだな都会と決定的な違いはそこでしょうね。どっちに居ようと他人の芝生がよく観える事が往々にしてあるから、人によっては青々と見えてばかりいる人も居るでしょう。

 

 1ヶ月程前葬儀の出席の為上京した帰り道、新幹線の中でPCがクラッシュした。夏以降相場は殆ど売買していなかった。3年程使用していたPCだった、どこかの組織が乗っ取り盗み見していたのも知っていたし犯人も見当ついている、相場が急落していた時でしたね、やり過ぎじゃない。携帯もパンクさせて、好きでアナログ生活に変えたわけでもない。三猿通す気で居たがかなり頭にきている。お陰で出費嵩んだ。

 

 株は前から趣味と言っていた。休むことはあってもやめることはない。但し相場の話は控える。基本株式は最終的にファンダメンタル経済で動く。今の株価が安いのかどうかは専門家じゃないから判らないが、多分今年の相場は景況感を先取りして動いてきたと見れば妥当ともいえる。経済も何もお構いなしに需給だけで動いてきたものは最後需給で売られる。

 米国は金融資産が半分以上占めて生活に結びついているから下も底堅い。日本は未だ鉄火場のイメージが強い。マネーゲームと割り切った方がいいかもしれない。政、官のパワーで景気サイクルが崩れてても通常2年は難しいだろう。

 花に水をやらないと枯れるように、マーケットにも水をやらないと枯れると言っていた人がいた。マーケットの水は金融情報かも知れない。ディラー居なければ株価指数はもっと↓在ったんじゃないかなそんな気がする。(別に擁護しているわけでない)

 

 今片道35キロ位車で通勤しているからガソリン高は痛い、原油50ドル位まで下がった割にはガソリンあまり下がらない何でだろう、経済状況から150円は高いんじゃないかな、非鉄は在庫が金融で作られたものなのか、リアルな在庫なのか来年辺りはっきりしてくるんじゃないかな、今年は資金も神経もすり減らした1年だった。来年は如何だろう・

 

最後に私がここのブログに書いたのは何年か前、削除されたASKAのブログに興味を持ったからです。

 

 

 

 

 

 

 

四面楚歌

 田舎暮らし始めてから、もうすぐ3か月経とうとしている。感想と言われれば予想通りとの答えになるのかな、後悔ないかと問われれば、ないと断言できるには日はまだ浅い。昨日小用で東京に出かけていましたが、東京駅の人混みを見ると現在地と天と地ほどの景色が違う。人混みに紛れていると景気も好調に感じて来るから不思議だ。

 

 先日同窓会が有り恥ずかしながら出席してみた、地元人中心でしたが思いのほか集まっていた。年齢的にリタイア後の話が多かったかな、その中で個人的に今更リスク(商売)取って良いものか考えた。こちらの人間は風土も有ってか何か(仕事)しないととの雰囲気が強い。趣味や遊びに生きるのを悪と捉えている傾向もある。皆真面目だ。

 

 話変わって中間決算控えたマーケットの感想書いて見る。

夏弱く秋以降反騰と読んでいたけども外れた。此処1週間で様変わりしたね、チェックしてみたら3月配当取りで買ってた銘柄が全て+転換していた。勿論タラレバの世界で全て処分済みだった。中でも一番後悔しているのは丸紅だね。途中何度か乗ること考えたが精神状態が着いていかなかった。負の連鎖だね。

 

 現在情報が皆無の世界にいる、(スマホも何故か突然フリーズして使えなくなった)その中で4月以降SBと郵政に注目してみていた。郵政は3月以降値上げしたにも関わらず随分設定低くしたと感じていた。個人的に相性良くないし、上値限定の配当取りと認識していたので見送ってたけど関心して見ている。SBは昔から投資会社とみていた。迷わない迷いのない人だからね1本道なんだろう。述べた目標値眺めている。ただ絶対という言葉は私は好きじゃない。それでも昔この会社嫌いだったけども最近そうでもなくなっている。

 

GAFAは調整に入っているかな。資金が満遍なく他に向かっている、グローバルに見ても各国に資金が回っている感じがする。中国は資本市場でなくても株価は売られ過ぎ底だと想う。でなければ数年間何の成長も無かった事になる。米国は中間選挙次第、今回の中間選挙はかなりインパクト強い。もしかしたら仕上げの時期に入っているかも知れない。

 

 最後に運用とトレードは違うと云った事が有る。トレードは何の生産性も生まない悪害と考える人も多い。考え方いろいろだ。私は趣味の段階だけど、生業としている人の気持ちも判るつもりだ。AI予測のプログラム売買でないから生身の感情も入る。

 

 

 

迷走

 こんにちは、個人的な話ですが迷いに迷った末、一旦住居移すことに決めた。  

簡単な話でなく、故郷であっても"何があっても大丈夫"と言いきれない環境で決断するのに覚悟が必要だった。それでも最後は潮時かなと決断した。

悔いないかと云えば正直有る。(描いていた資産形成も出来なかった)私は今のU市に四半世紀程住んでいますが、来た当時は野原や空き地が結構あった記憶がある。人口も10万人程、現在は十六万人位ですか都心にも近く環境も良く住みやすかった。二駅有って地下鉄の方は下町風景が残りJRの方は高層ビル、マンションが立ち並ぶ都会派イメージで、そのコントラストが好きだった。

よく利用させてもらった図書館、体育館も設備が素晴らしかった。又ターンする事有ったら此処に住みたいと想う。(謝)

 

 話変わって最後かもしれないのでマーケットの風景画、描いてみましょうか、日経指数は強い感じでも歪な感じ受けているのは私だけでしょうか、一部ITと内需のインバンド関連だけが強く指数を支えているみたいだ、運用の観点からは何処か回さないといけないでしょうから仕方ないのかな、誰にも迷惑かける銘柄でもないし化粧品は粗利も高そうだしマネーの行き場は其処しかないのかなと眺めていた。アクティブ運用ロングショート主体の感を強く感じた。持っていれば報われるという今までの右肩上がりのインデックス感覚は捨てた方が良い感じがする。別にお上の長期資産運用を不定する訳でもない。

年金運用はあるし止める訳にもいかない、只運用が渋々行くのか明るく前を見て行くのかの違いは有りそうだ、今年の決算予想は出ている。米国の中間選挙と絡めて中間決算辺りが山場じゃないかな。私は夏場は安いと見ている。

 

為替レート、米国の保護主義はドル高要因じゃないかな、利上げは一人旅、関税掛けて来る理由はそこにも有りそうな感じ、只ドル/円だけは特殊だから判らない。

個人的に雇用統計、FOMCは政策絡みと見ている。利上げ月は強い数字出して株価も強い。

米朝会談はトランプはビジネスマンだから、これは商売になると踏んだんじゃないかな、目先でなく先々、それだけの話にしか見えなかった。でもそれは難しいだろう、北朝鮮は教育から変えていかなければ無理だ。現行体制では不可能。変えれるとすれば中国しかないと私的には思う。日本は金の生る木と思われているんじゃない、拉致されてそれは如何なもんでしょう。

 

マーケットは長く見ているとプラスマイナスの損得だけでなく、不思議と先の色々な実体も見えて来る。今起業、創業して良いかとか、商売なるかとか考える、株が危ない怖いだけでない事も確かだな。商売やる以上は利益出さないと意味はない。最近wowowのドラマ(社会派)観て面白いと思ったけども(役者が良い)理想と現実の違いはある。

 

最後にいろいろ有ったけども完全リセットする。

友も今の環境で無理だ。(監視)

人工も好みじゃない

 

 

 

 

義憤

 最近、気になっている事書いてみようか、最近悩みの種だらけで書いた処でリスクしか残らないだろうけどもね。気晴らしです。

 

 これ覗いている方達はマーケットの行方に関心有るようですから率直な感想述べてみる。捉え方は人それぞれ何しろIT自動の世界でしょうから、私的に昨年から相場に関しては2006~2007年頃の相場に似ている感じを持っていた。依って今年の物色はその後の(2008~)のイメージを持っていた。ただ金融緩和の継続で波が掴めなくなっている。景気もグレーゾーン状態継続で判断が難しい。尚且つ株価も業績正当に反映されているのか疑わしい。個人的には最近の個別の動きは病的だと思っている。クロス振って無理やり下げさせる動きも見える。有るのは人生観、宗教観、業績で動いているとは思えない。会社は誰の物なんでしょう。その点米国の方が上げ下げ業績に忠実な印象を受ける。

それとも計画通りの業績クリアーして売られるという事は先行きを暗示しているんでしょうか。業績に忠実で未だ22000円台でも18000円の頃の株価水準多く見受けられる。

個人的に私はトレンドと過去3年間の業績から判断している。ホールドかカットかはその上で決めていたけども、こうなると通用しそうもないようだ。仕手株(優良も)で個人は勝てない。それと直近の円安と23000円乗せはヘッジファンドの買いだ、次の動き覚悟した方が良い。

 

それと商品、日本に資源メジャーの会社はない。それで値幅だけは上下に一番触れる。原油も60㌦前後が居心地の良い水準と云っていた。それと騒ぐ人は株価と連動していることも頭に入れていた方が良い。さらに同時進行した場合為替レートの方が影響が大きいと云って置く。(ガソリン高)

 

 昔良い人は株で儲からないと云った事あるけども、又そういう展開になってきている感じが何となくする。私は運用者でない今年に入って資金も縮小しているし雀の涙資金だ、云いたいことは前にも散々伝えている、逆効果みたいですね。最近は英語、中国語、アラビア語まで何故かこのPCに入り込んでいる。別に買いだの売りだの、あれが良いこれが駄目だなんて一言も云った事ない。又ディトレもしていない。お互い信用していないし築ける関係でもなさそうだから私はロスカットはする。

 

 人それぞれ価値観が違うし、持って生まれた才能も違う、それぞれの違う場所で幸福感も違う。妬み嫉みだけじゃ何も生まれない。マーケットは基本、資本主義の世界です。マネーゲームでも理解している人が参加すべきと個人的には想っている。

あまり書くと差し障りが出そうだからこれで止めとく。

 

最後に将棋の世界では、先、先を読んで手を打つという。ただ読み過ぎて失敗する事も多々有ると聞く、いわゆる読み過ぎて策に溺れるらしい。

最近マーケットでは、逆、逆の動きが主流みたいだ。これもいつまで......

 

 多分投稿もう一回で最後

 

 

 

 

新学期

 久々に書いてみる。先日、映画ペンタゴンを観て来ました。感想として作風が何となく2年前のアカデミー賞スポットライトに似ている感じがしましたが、それよりは上アニメ、SF全盛期に久々に面白い映画だった。印象はストリーブは年取ったなという感じかな、ただ演技は流石だと想った。劇場を出るとき一番過剰評価されている女優と云ってたトランプはこの映画観たんだろうか、そして率直な感想を聞いてみたいと思った。

制作が去年3月全米公開昨年末速攻ですね、意図が分かり易い。映画に関してはもう一つ最近のアカデミー賞はひねり過ぎじゃないかな、人権にばかり過剰に反応している感じがする。

 

 期末終えたのでマーケットの個人的感想も書いてみますか。

紙面では年間13%上昇という活字が躍っている、皆儲かっているんでしょうか、地銀は別としてメガバンク金融株は、ほぼ行って来いだ。結果、連動して業績に関係なくオールド銘柄も同じような動きだった。成長期待の値がさ株がけん引して持った感じで要は投信絡みの企業だけが強く需給関係だけの相場だった感じがする。

 私的には内需株と見ていたけども110円割れてからも逆の動きだったな、マーケットが常に正しいとするならば私が間違っていたんだろう。金融株にしろ、常識的にこの金利で来る訳ないしベースがないのにマーケットの中で切った張った繰り返していてもいずれ先が見える。海外に目を向けても為替レートが落ち着かない限り難しい円高金利高は評価損が膨らむ。昔は公共株、大型株嫌いだった。ただ成長戦略の名で政管が資金出すんだったら、どちらも同じじゃないかという単純発想で少し試してみた。資金の出し手と揃える人と又違うんだね。間違いだらけの1年だった。

バブル弾ける度、政の関与が大きくなった。任せられるだけの信用がマーケットに無いんだろうか微妙だ。

 

 今期は如何だろう。N平均21500円、為替レート106円スタート高いか安いか今年は判らないですが、1つだけ云えることはアベノミックスの金融緩和は永遠に続けられる政策ではないという事。米国の利上げに合わせるかのように、逆撫でするような人事、緩和発言、売りで反応されると思った。意外とマクロ系ヘッジファンドは真実を突いていると個人的に想っている。これ以上ジャブジャブされても金融機関も困るだろう、運用資産もグローバルに見れば天文学金額に膨れている。利上げ出来ないのは承知でも前に付いている02つを1つにするとか、気持ちだけでも見せれば違う展開になるような気が個人的にはしている。こういう事は森友問題にも通じている。

 

 米国は中間選挙控えて波乱含みの展開続きそうだな、現状では共和党危ないでしょう。ネット企業叩きも、その一環でしょうけどもマーケットに直接的に参加しているのはトランプ支持派の反対側にいる人種の人達だ。個人的にはネット企業はファンダメンタルで巨大化し過ぎていると思っている。トランプ好きではないけどもオールドの復活に期待したい。難しいだろうけどもね、だからトランプが大統領になったとも云える。

通商問題は票読みで未だ色々出て来るんじゃないのかな、トランプはビジネスマンだからNOはっきりしないと日本は食われるんじゃない。引き換え中国はやっぱり大国になっている対抗してくるからな、EUは1つになると強い、日本は…

 

 あまり良い話しなかったけども、運用が有る限りマネーは何処かに向かう。

当面為替は底付けたんじゃない。リスク管理出来るのであれば、自分自身で判断して臨めばいい、人任せが一番良くないのが身に染みた1年だった。

 

 最後に肝心な事、格言で当たり屋について曲がり屋に向かうというが、当たり続ける人は居ない又情報合戦の発達した今その逆を行く人も居る。いくら覗いても同じだ。

一般人なんだから、もういいんじゃない。